コロナの影響による学校の弱点

コロナの影響による学校の弱点

オリンピックが無事に開催でき、感染者も徐々に減少に向かって
いい傾向になってきました。
ただ、小学校から英語学習が始まっているのに関わらず
例年より遅いと思われる学校が散見されます。
 
カリキュラムは早いほうが良いというわけではありません。
ただ学校現場もオンラインになったり平常になったり、先生方もそのたびに
教案を練り直したり大変なのでは思います。
プログレス会も一部、カリキュラムの見直しを行ったりしました。
 
英語が基礎から応用という一連の流れの中でステップアップしていく教科です。
休校になったり急にオンラインになったりして進度に影響が出た場合、苦手科目になって点数を落としやすい面があります。
実績のある塾で、しっかりした土台の上に確実な英語力は育成されます。
 
個別指導の良い面を生かしながら
実績のあるプログレス会で自身の力をつけていきましょう。
学校の授業のみで力を育成するのは理想ではあっても
現実、それだけで応用力はつきません。
学校だけでは限界があり、他の生徒と差をつけることができません。
プログレス会は英語初心者、また苦手な生徒から、先へ伸ばしたい様々な生徒の
ニーズに応えてきました。
 
今、コロナで学校進度に不安のある学生さん、英語で悩んでいる生徒さん、保護者の方、ぜひ体験レッスン受講をお待ちしています。 
 
 

投稿日:2021年9月20日

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